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スターバックスの本社へ。
スタバは うちの商品を使ってくれていて、いま新しい商品のテスト中。
そこで問題が発生、急きょ シアトルへ。。。無事解決。ほっ。


帰り際、空港ちかくのお店にいってみた。
最近、スタバの音楽コーナーに NIRVANA のDVDが売られているんだけど、
シアトルでみるそれは、LAとはひとあじ違う。
なんといっても、シアトルは NIRVANAの発祥の地であり、
カートコバーンがこの世を去った街。


これを書きながら、久しぶりに「Smells like teens spirit」を聞いている♪

我が社の副社長が こちらに来ているので、
いっしょにゴルフをした。
それが、上手いんです!
(年は ぼくの2倍くらいあるのでしょうが)


ある人が ゴルフが思うように上達しないことを ぼやいていた。
「昔から体育は2。だから、いつでも5だった人とは根本的に違う」、、と。


ぼくは、ゴルフに運動神経は必要ないと思っている。


シングルや、プロには必須なのだろうけど、
アマチュアで楽しむレベル(100切り・90切り)には不要と思う。
それより、経験や考え方の方が重要だと思う。
(あれば越したことないけど)


たとえば、年配のおじいさんが80台でラウンドすることは よくある。
だけど、おじいさんがスタンドにホームランを打ち込んだり、
ジャンピングサーブをするどく相手コートにたたきつけることは、まずないと思う。
(名球界入したプロですら、ないんですから。。)


運動の能力(筋力、反射力、運動神経など)が低下しても、
若い人に負けないスコアが出せるのがゴルフの魅力なのかも。

銀行のペイメント関連のショーのため、ダラスへ。
トランジットで使うことはあっても、
足を踏み入れるのははじめて。


テキサスといえば、カウボーイのイメージがあるけれど、
車の変わりに 馬に乗っている人がいて驚いた。。
ウェスタンブーツにカウボーイハット、そして、ブーツカットのジーンズ。
(ただし、車のバックミラーでみると、「暴れん坊将軍」のようだった)

いつもの Victoriaで 97打。
(最近、ゴルフネタばかりだなぁ。。)


最近、アプローチの結果、「寄せて、1パット!」の位置がよくある。
新ウェッジ購入と、その後のコソ練が効いてるのか。
(ただし、その後のパットがぜんぜん入らないんだけれど。。。。)



ウェッジ選びは迷った。
一本のウェッジで全てのアプローチをしたいと思うので慎重になった。
角度は、54°、56°、58°で迷った。
また、アイアンと同じくTaylorMadeにするか、
バックスピンでの止めに定評のある、ClevelandやFourteenにするか。。。


最終的には、CallawayのSW(56°)にした。
角度は、古いSWのロフト角をお店で計測してもらって、それと同じ56°にした。
Callawayを選んだのは、グリップが丸でなく三角なため。
グリップ、スイング中ともに目標からぶれにくいのがGood。


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