
2009年、初のラウンドです。
結果、92(44+48)。
青空で風もなく、ぽかぽか春です。
とにかく気持ちよく18ホールまわれました。
よかったのは、1パットが6つあったこと。
これはアプローチで意識したことがよかったのだと思います。
とにかく「上りのラインを残す」ことだけ考えました。
(逆に、下りや曲がるラインは絶対に残さないようにと。。)
反省点はショートコース。全敗でした、+2が3つ、+3が1つ。とほほです。。。
敗因は、無理して1オンを狙ったこと。
蓼科東急では、ショートホールが長く(平均=171ヤード)、
ぼくの飛距離では5wでやっと届くかな?というところ。
そして、5wの打球がグリーンの幅以上にぶれるのだから、乗らなくて当たりまえ。
それでも1オンを狙ったのは無茶でした。
大きく横にそれて、あごの高いバンカーに突き刺さったり、
グリーンをオーバーして2打目が打ちにくかったり。。
次回のショートの目標は、
しっかりきざんで「2オン2パットでボギー」をとることです。
これだけで5打縮められるのですから。。
そのために1打目は7アイアンで花道キープです。